俳優

小池徹平の演技は下手なのか?ネットの口コミ評価はヤバかった!!

小池徹平さんは若いころから数々の有名ドラマに出演されてきました。

若い頃にはウエンツ瑛士さんとともに

「WAT」というアイドルユニットを結成し

紅白出場も果たしました。

小池徹平さんの演技が下手という噂も聞こえてくるため

今回は実際の演技力はどうなのか検証してみようと思います。

小池徹平は演技が下手なのか?

小池徹平さんの演技についてですが

若い頃に出演していた作品に関しては誠実な役ばかりで

同じような感じがした。という印象もちらほら。

しかし、現在も多数の作品に出演されていますよね。

ただ、人が良いだけでは出演し続けるのは難しいと思います。

過去の作品を見ていこうと思います。

小池徹平の過去の作品

2005年 ごくせん第2シリーズ
ドラゴン桜
2006年~2014年 医龍シーズン1~4まで
2013年 あまちゃん
2017年 リバース
2020年 (4月クール)ギルティ~この恋は罪ですか?~

などほかにも多数ドラマや映画に出演されています。

若いころからほぼ途切れず出演はされています。

一時期は「消えた・干された」など情報はありましたが

おそらく彼のルックスに合わせた清純な役柄からのイメージも強く

移行期に一時的にメディアからの露出が減ったためだと思われます。

小池徹平の演技の評価(俳優・監督)

さて、共演仲間や演出側の方からの小池徹平さんの評価はどうでしょうか?

小池さんが出演した映画「ラブ★コン」(石川北二監督、2006年公開)でも脚本を手がけた鈴木おさむさんは、「メンタル面でもかっこいい役者になったなと思う」

かっこいい役者になった。と言われるのも俳優としてうれしい言葉ですよね。

小池徹平のネットの口コミ評価

実際に視聴者からの反応はどうでしょうか?

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

時系列に小池徹平さんのSNS上での口コミ評価をまとめてみました!

2016年あたりはまだ「演技下手?というツイートが見られていましたが

徐々にドラマ・舞台・ミュージカルでの経験を積み

演技力を身に着けて現在の高評価へとつながったのでしょうね。

役者さんは「悪役は視聴者から本気で嫌われたら成功」

と言われれているため現在の小池徹平さんは

悪役や狂気的な役どころも役者として達成できていると考えます。

まとめ

誰でも若いころは演技が不自然だったり

その人のルックスなどで役が割り当てられることもあります。

小池徹平さんも誠実な役柄がメインだったこともあり

様々な役をするなかで視聴者が違和感を感じたりしたことが

5年ほど前の「演技 下手」となっていたのかもしれません。

2020年もドラマや舞台出演予定があり

今後も目が離せない役者さんですね。